走り続けるアタシの幸せな日々。
Seu sussurro me faz feliz.
足跡
大福帳
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同志進言
[09/12 ヤマダ課長]
[09/04 むらた]
[08/31 むらた]
[12/25 まさまさ]
[12/17 Lieut.]
愛玩動物
癒しの愛の手をどうぞ
虎の巻
忍法帖
HN:
篁 紅夜
性別:
女性
職業:
女OLキャバ嬢そして母
趣味:
はたらくこと
ココロの色
[talk]を押すヨロシ
堕落生活
だらだらしちゃってます。
時の刻
時は刻々と過ぎる…
体調管理
そなたと某の調子は如何に?
忍術探索
虎の足跡
アクセス解析
久しぶりに歯磨きしながらの筋トレを復活させて見事筋肉痛に見舞われております紅です。こんにちは。
ちょっとね、久々に会った品川君にがっかりして欲しくなかったので先に『太ったんだよ~』と言っておいたのだが「ぜんぜんわかんないよ、大丈夫、ぽっちゃりのが好きだから」と言ってもらったのですが、先日遊びに行った時しばらくぶりにオオグロさんちで飲んだとかで、「オオグロさんが太ったって言ってたよー」と言われてしまい真剣に引き締め作戦を考えなくては、と軽く焦っているのでございます。
でもね、ひっさしぶりに履いたピンキーのブーツがきつかった件はクリアしたんです。
チャックあがんねー!!ってなった日からお風呂にてマッサージを敢行した甲斐あって、週末に履いた時にはすんなり上がりました♪
そんな調子で腹回りもがんばらなくては(汗)
先週、うっかり朝目覚めたら9時!!!という事態に見舞われたため午後出勤にしてもらい子供②を病院に連れていこうと思い、寝起きのまま会社に電話しました。
「おはようございます、篁です」
「あ、篁さんおはようございます」
「大竹さんですね」
「ん?違います。はっはっはっは」
「(笑)北岡さんお願いします」
「はいはい、北岡さんですね~」
朝からすげぇテンションだなー(笑)
最近ちょこちょこ話をするようになってきて、なかなか面白いことが判明(笑)
名前を変えたことにより「変わったの?」とこっそり話しかけてくれる人もちょこちょこいて、紛らわしくてすいません、的な気持ちでいるのだけどなかなか素敵な反応をくれる方もいらっしゃいます。
「・・・・・・・・名前、変わったの?」
「あ、はい、こっそり変わってました(笑)」
「結婚したの?おめでとう」
「いえ、逆ですんでこっそり」
「あぁ、ごめんね聞いて」
「いえ、私的にはめでたいんですけどね、独身になれて」
「(笑)じゃぁ何してもいいんだね?」
「(笑)何でもし放題です」
この人は店の客として来ても面白いだろうなーといつも思います。
とても病み上がりとは思えない小畑さん(笑)
今朝はそんな小畑さんにCDを貰ってしまいました。
「これ、あげてないよね?」
「??はい」
「趣味で作ったんだけどね、よかったら聞いてみて」
「わ~、すごい、自作ですか!」
「ほんと大したもんじゃないんだけどね」
そんな謙遜を言いながら渡してくれたものはCDにもちゃんと曲目がプリントされた音楽CD。
曲名を見るとジャズが多い?
小畑さん歌うの??と思ったら。
「・・・・・・・・・・小畑さんにCD貰ったの?」
と後からこっそり話しかけてくる大竹さん(笑)
「はい、皆さんお持ちなんですか?」
「全員じゃないと思うけどね」
「へ~、選ばれたのか(私)」
「多分気に入られてんだよ(笑)」
あはははははは(笑)
まぁそんなに嫌われることはないと自負しておりますが。
どうやらピアノをなさるらしく、その自演CDとのこと。
一緒に入れられてる解説書みたいのが自作で面白いんだよ~、と大竹さん談(笑)
帰宅したら聞いてみようと思います。
そして小畑さんと同期だという違う部署のおばさま、土間さん(仮名)。
なかなかクセのある方のようで、忙しいとキレて帰っちゃったりする人なのですが、他の派遣さんたちは馴染みにくい、と言っていたのでとりあえずわかんないとこはすぐ聞いて、すぐ確認するようにしていたのがよかったのか何なのか、何かと話しかけてくれ、先日は「もう仕事したくないんだよ」と言って廊下の隅にある簡易打合せ場所に連れ込まれました(笑)
子供二人は大変だぞ~、ここだけでやってけんのか?とかのほかは主に土間さんの愚痴なのですが(笑)、その愚痴から会社の形が見えてくるので聞くのもイヤじゃないんです。
その様子を見ていた派遣仲間の人が「篁さんが連れ込まれた!!」と社内メッセンジャーで連絡していたらしい(笑)
大丈夫でした?と後で聞かれたのがよりウケました(笑)
キレるとかなり八つ当たりもあるそうなのですが、今の所当たられたことはないので気に入っていただけている様子です。(当たられてるのに気づいてないだけかもしれんけどw)
そんな土間さんと仲良しなのが薫る前川さんの並びにいる塩滝さん。
入った当初から彼女だけはちょっと馴染めない印象があったのですが、どうも彼女との関係に神経を磨り減らしてしまう方もいたんだそう。
わからなくもないのがデカい独り言・・・w
たしかにちょっとワンマンで横暴ちっくな仕事を振ってくる人がいるのですが、それを「自分だけが仕事してんじゃねぇんだよ!!」とアタシに丸聞こえなぐらいのトーンでつぶやく(?)ため何かに没頭してるときとかはびっくりします。
普通の独り言なら没頭してる時なんか気づかないんだけど、ビクっ!!としちゃうぐらいの大きい独り言なのです(笑)
仕事自体はできる様子なのですが、性格的にちょっと頂けない感じらしいです。
機嫌が悪いとものっそいオーラを出すのでびっくりしますww
それだけ素直に自分を出したまま仕事をするってのもすごいなぁとある意味関心してしまいますが、何かきっかけがなければ仲良くはなれないんだろうなぁと思っています。
段々と性格も掴めてきた人間模様。
できれば忘年会とかがあって、より知ることができたら面白そうだな~♪と思う日々です。
ちょっとね、久々に会った品川君にがっかりして欲しくなかったので先に『太ったんだよ~』と言っておいたのだが「ぜんぜんわかんないよ、大丈夫、ぽっちゃりのが好きだから」と言ってもらったのですが、先日遊びに行った時しばらくぶりにオオグロさんちで飲んだとかで、「オオグロさんが太ったって言ってたよー」と言われてしまい真剣に引き締め作戦を考えなくては、と軽く焦っているのでございます。
でもね、ひっさしぶりに履いたピンキーのブーツがきつかった件はクリアしたんです。
チャックあがんねー!!ってなった日からお風呂にてマッサージを敢行した甲斐あって、週末に履いた時にはすんなり上がりました♪
そんな調子で腹回りもがんばらなくては(汗)
先週、うっかり朝目覚めたら9時!!!という事態に見舞われたため午後出勤にしてもらい子供②を病院に連れていこうと思い、寝起きのまま会社に電話しました。
「おはようございます、篁です」
「あ、篁さんおはようございます」
「大竹さんですね」
「ん?違います。はっはっはっは」
「(笑)北岡さんお願いします」
「はいはい、北岡さんですね~」
朝からすげぇテンションだなー(笑)
最近ちょこちょこ話をするようになってきて、なかなか面白いことが判明(笑)
名前を変えたことにより「変わったの?」とこっそり話しかけてくれる人もちょこちょこいて、紛らわしくてすいません、的な気持ちでいるのだけどなかなか素敵な反応をくれる方もいらっしゃいます。
「・・・・・・・・名前、変わったの?」
「あ、はい、こっそり変わってました(笑)」
「結婚したの?おめでとう」
「いえ、逆ですんでこっそり」
「あぁ、ごめんね聞いて」
「いえ、私的にはめでたいんですけどね、独身になれて」
「(笑)じゃぁ何してもいいんだね?」
「(笑)何でもし放題です」
この人は店の客として来ても面白いだろうなーといつも思います。
とても病み上がりとは思えない小畑さん(笑)
今朝はそんな小畑さんにCDを貰ってしまいました。
「これ、あげてないよね?」
「??はい」
「趣味で作ったんだけどね、よかったら聞いてみて」
「わ~、すごい、自作ですか!」
「ほんと大したもんじゃないんだけどね」
そんな謙遜を言いながら渡してくれたものはCDにもちゃんと曲目がプリントされた音楽CD。
曲名を見るとジャズが多い?
小畑さん歌うの??と思ったら。
「・・・・・・・・・・小畑さんにCD貰ったの?」
と後からこっそり話しかけてくる大竹さん(笑)
「はい、皆さんお持ちなんですか?」
「全員じゃないと思うけどね」
「へ~、選ばれたのか(私)」
「多分気に入られてんだよ(笑)」
あはははははは(笑)
まぁそんなに嫌われることはないと自負しておりますが。
どうやらピアノをなさるらしく、その自演CDとのこと。
一緒に入れられてる解説書みたいのが自作で面白いんだよ~、と大竹さん談(笑)
帰宅したら聞いてみようと思います。
そして小畑さんと同期だという違う部署のおばさま、土間さん(仮名)。
なかなかクセのある方のようで、忙しいとキレて帰っちゃったりする人なのですが、他の派遣さんたちは馴染みにくい、と言っていたのでとりあえずわかんないとこはすぐ聞いて、すぐ確認するようにしていたのがよかったのか何なのか、何かと話しかけてくれ、先日は「もう仕事したくないんだよ」と言って廊下の隅にある簡易打合せ場所に連れ込まれました(笑)
子供二人は大変だぞ~、ここだけでやってけんのか?とかのほかは主に土間さんの愚痴なのですが(笑)、その愚痴から会社の形が見えてくるので聞くのもイヤじゃないんです。
その様子を見ていた派遣仲間の人が「篁さんが連れ込まれた!!」と社内メッセンジャーで連絡していたらしい(笑)
大丈夫でした?と後で聞かれたのがよりウケました(笑)
キレるとかなり八つ当たりもあるそうなのですが、今の所当たられたことはないので気に入っていただけている様子です。(当たられてるのに気づいてないだけかもしれんけどw)
そんな土間さんと仲良しなのが薫る前川さんの並びにいる塩滝さん。
入った当初から彼女だけはちょっと馴染めない印象があったのですが、どうも彼女との関係に神経を磨り減らしてしまう方もいたんだそう。
わからなくもないのがデカい独り言・・・w
たしかにちょっとワンマンで横暴ちっくな仕事を振ってくる人がいるのですが、それを「自分だけが仕事してんじゃねぇんだよ!!」とアタシに丸聞こえなぐらいのトーンでつぶやく(?)ため何かに没頭してるときとかはびっくりします。
普通の独り言なら没頭してる時なんか気づかないんだけど、ビクっ!!としちゃうぐらいの大きい独り言なのです(笑)
仕事自体はできる様子なのですが、性格的にちょっと頂けない感じらしいです。
機嫌が悪いとものっそいオーラを出すのでびっくりしますww
それだけ素直に自分を出したまま仕事をするってのもすごいなぁとある意味関心してしまいますが、何かきっかけがなければ仲良くはなれないんだろうなぁと思っています。
段々と性格も掴めてきた人間模様。
できれば忘年会とかがあって、より知ることができたら面白そうだな~♪と思う日々です。
PR
優しい人たちの さりげない誘いを
‘×’と大きく腕で書いた 少し笑った
‘心に穴が開く’ってこと 分かった気がした
妙にぴったりで また 笑った
すき・・・・・・・・
帰り道のことは 何も覚えてなかった
ドアを開けたままで バスタブにうずくまった
甘い愛の歌ばかりが FMから聞こえる
‘ちょっと失敗’ つぶやいて また 笑った
抱いた膝に 次々にこぼれるしずく
そうか 私ずっと泣きたかったんだ
すき すき すき
・・・すき ・・・すき ・・・すき
すき・・・・・・・・・・
せっかく夜の仕事が休みだというのに早寝するでもなく毎日使っているパソコンを家でも開けるという始末ww
ウキウキが止まらない紅です。こんばんは♪
そこ、ムカツクとか言わないように(笑)
もうね、いっぱい頑張ったよアタシ、きっと。
ちょっとぐらい甘い気持ちになったっていいじゃん。
そんな気分で本日も占いサイトを覗いております。
散々男前とか言ってるわりに、携帯・PCそれぞれ当たる!!と感じる占いサイトを登録しているアタクシw
悪いことはそんな流れなんだ、と占いで納得し、いいことは素直に信じるまるで乙女(爆)
そんな本日のタロット占いはこんな結果でした♪
<恋の過去の原因と現在への影響>
<恋の現在の状況>
<恋の未来の展開>
素敵っ☆
占いにまで幸せ出ちゃってる!!(←おバカ?w
今日から多分日曜まで会えない予感がするので(行けば会えるけどものすごい気ぃ使いな人なので疲れさせちゃってもいけないから)さーみしーいなぁ~と思いながら色んなことを思い出してはにまにまして、我慢しきれずにメールしてしまいました。
店に来たとき「あっさりしすぎなんだもん」と連絡のないっぷりに寂しかったらしいことを言っていたため引き気味で追わせた方がいいんだろうなー、と思ったので極力マメなメールは控えるようにしているのだけれど、我慢ならなくなっちゃったw
「品川くん♪そろそろ寝る時間かな?
うーん、好きが止まらない。会えないからいっぱい言っとく(笑)好きですよ~」
・・・・・・・・・・・・・・( ̄∀ ̄;)エット・・・・・・・・・
我ながらいいアホっぷりです(笑)
「オオグロさんちで眠い目こすりながら飲んでる ありがと」
ムフ-(*´艸`)-ン♪♪
この「ありがと」に彼のはにかみが隠されている感じがして、たまらなくイイ(笑)
なんと言われようが構いません、好きなんですもの(*´∀`)ポッ
ウキウキが止まらない紅です。こんばんは♪
そこ、ムカツクとか言わないように(笑)
もうね、いっぱい頑張ったよアタシ、きっと。
ちょっとぐらい甘い気持ちになったっていいじゃん。
そんな気分で本日も占いサイトを覗いております。
散々男前とか言ってるわりに、携帯・PCそれぞれ当たる!!と感じる占いサイトを登録しているアタクシw
悪いことはそんな流れなんだ、と占いで納得し、いいことは素直に信じるまるで乙女(爆)
そんな本日のタロット占いはこんな結果でした♪
<恋の過去の原因と現在への影響>
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| 過去の恋愛では、何かに固執したり、自分の考えにこだわりすぎてはいなかったでしょうか。「吊られた男」カードは、自分自身に縛られた状態を意味しています。たとえば、恋愛の価値観がそうです。恋愛とはこうあるべきだ、彼はこうあって欲しい・・など、彼の人格や思想、それぞれの想いなどは考えずに、自分だけのことを考えてはいなかったでしょうか。現実を顧みず、想像や空想の中で恋愛を進めてはいなかったでしょうか。恋愛を楽しみ方は自由です。ただ、それが偏見的になってしまったり、まるで自分にとって都合のいいこと、展開ばかり考えてしまうと、そこに愛は生まれず恋は終わってしまうでしょう。紅さんの想いが彼に伝わる前に、自分自身で打ち消してしまっていたかもしれません。 |
<恋の現在の状況>
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| 太陽のカードは、とても恋が幸福であることを示しています。もしかしたら、念願の恋が叶ったばかりなのかもしれません。順風満帆に始まった恋の幸せをかみしめているかもしれません。ただ、現在の状態は同時に、とても感情的であり純粋な恋であることを意味してもいます。彼に対しての「好き」という純粋な想い、彼と一緒にいることで得られる幸福な時間。今はそれを大事にして、それだけがあればそれでいいのでしょう。その気持ちは思春期や若い頃にある情熱なのかもしれません。また、「太陽」には出産や結婚という意味もありますから、二人の間にはそうした幸せが舞い降りて来ている真っ最中で、これからの未来には期待で満ちあふれているかもしれません。 |
<恋の未来の展開>
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| この恋の未来・・それはとても希望と可能性に満ちあふれたものになりそうです。おそらく紅さんの夢や希望に限りなく近い状態で、この恋愛は進展していくでしょう。「星」のカードは希望・可能性であるため、恋の結果までは示してはいません。ただ、この恋に対して、大きな希望をもつことができるのは確かなようです。もし、彼と結婚を望んでいるのでしたら、「結婚」に向かって二人は順調に歩んでいけることを意味していますし、彼に片思いなのでしたら、恋の大きなチャンスが訪れるであろう事を暗示しているといえます。もちろん紅さん自身の行動力や勇気も必要です。ロマンスは思い描いているだけでは成就しません。チャンスを生かそうとする気持ちがこの恋を叶える重要なポイントとなりそうです。 |
素敵っ☆
占いにまで幸せ出ちゃってる!!(←おバカ?w
今日から多分日曜まで会えない予感がするので(行けば会えるけどものすごい気ぃ使いな人なので疲れさせちゃってもいけないから)さーみしーいなぁ~と思いながら色んなことを思い出してはにまにまして、我慢しきれずにメールしてしまいました。
店に来たとき「あっさりしすぎなんだもん」と連絡のないっぷりに寂しかったらしいことを言っていたため引き気味で追わせた方がいいんだろうなー、と思ったので極力マメなメールは控えるようにしているのだけれど、我慢ならなくなっちゃったw
「品川くん♪そろそろ寝る時間かな?
うーん、好きが止まらない。会えないからいっぱい言っとく(笑)好きですよ~」
・・・・・・・・・・・・・・( ̄∀ ̄;)エット・・・・・・・・・
我ながらいいアホっぷりです(笑)
「オオグロさんちで眠い目こすりながら飲んでる ありがと」
ムフ-(*´艸`)-ン♪♪
この「ありがと」に彼のはにかみが隠されている感じがして、たまらなくイイ(笑)
なんと言われようが構いません、好きなんですもの(*´∀`)ポッ
いよいよ11月も半ばとなりクリスマスやら年賀状やらなんとなく気忙しいムード漂うこの頃、夕べはボジョレーを飲み損ねてしまった紅です。こんにちは。
店では1本6000円です。
若い酒なのであんまり好みではなさそうなんですが、せっかくだから頂きたいじゃない?
でも誰も来る当てもなく、と思っていたら1時過ぎになってお客様がいらっしゃいました♪
今日いる?とか、そんなメールのやりとりしかしない、来たい時とアタシがいるときが重ならないと来ない、おぢさまです。
元々パチ屋の重役だったらしいのですが今は辞めてほかの事をしているらしく、「ニートだから」とよく言っておられますが飲み慣れてらっしゃるので金に糸目はつけません。
そして、必ず1時間で帰ってしまわれます(涙)
なので、いかに飲むか!!ってとこにかかってるんですが、総勢4人でいらしてゴルフネタで盛り上がっていたためなかなか話題に割り込めず、ボジョレー解禁なんですよ♪の一言が言えず・・・・・・・・(-_-;)
いつも行くバーのダーツライブの書き込みには「ボジョレー2本目」みたいなのがあり、思わず「飲みそびれた~~」と初書き込みしてやりましたw
そのお客様が帰ったあとほどなくして早上がりになったためバーに飲みに行くと、残り3分の1ぐらいになったボジョレーがカウンターに。
「飲んでないの?!(ニヤリ」
その書き込みをした人に言われるww
「おねだり失敗っすよ~wどうすか今年のボジョレーは」
「若い!!若いよ!!中学生ぐらいだよ!!」
ブー。゚(゜Ж゜)゜。-!!(笑)
確かに、若さが取り柄だからね、ボジョレーはw
やっぱりイマイチな感じなんだろうな~と思いつついつものやつを飲み、メールの返信を待ちながらマイクポップコーンを食べまくりました。
『今休憩してる。あと1時間は終わらない』
程無くして返ってきた返信はそんなメールでした。
店では1本6000円です。
若い酒なのであんまり好みではなさそうなんですが、せっかくだから頂きたいじゃない?
でも誰も来る当てもなく、と思っていたら1時過ぎになってお客様がいらっしゃいました♪
今日いる?とか、そんなメールのやりとりしかしない、来たい時とアタシがいるときが重ならないと来ない、おぢさまです。
元々パチ屋の重役だったらしいのですが今は辞めてほかの事をしているらしく、「ニートだから」とよく言っておられますが飲み慣れてらっしゃるので金に糸目はつけません。
そして、必ず1時間で帰ってしまわれます(涙)
なので、いかに飲むか!!ってとこにかかってるんですが、総勢4人でいらしてゴルフネタで盛り上がっていたためなかなか話題に割り込めず、ボジョレー解禁なんですよ♪の一言が言えず・・・・・・・・(-_-;)
いつも行くバーのダーツライブの書き込みには「ボジョレー2本目」みたいなのがあり、思わず「飲みそびれた~~」と初書き込みしてやりましたw
そのお客様が帰ったあとほどなくして早上がりになったためバーに飲みに行くと、残り3分の1ぐらいになったボジョレーがカウンターに。
「飲んでないの?!(ニヤリ」
その書き込みをした人に言われるww
「おねだり失敗っすよ~wどうすか今年のボジョレーは」
「若い!!若いよ!!中学生ぐらいだよ!!」
ブー。゚(゜Ж゜)゜。-!!(笑)
確かに、若さが取り柄だからね、ボジョレーはw
やっぱりイマイチな感じなんだろうな~と思いつついつものやつを飲み、メールの返信を待ちながらマイクポップコーンを食べまくりました。
『今休憩してる。あと1時間は終わらない』
程無くして返ってきた返信はそんなメールでした。
ニヤニヤ、メールを見返しては思い出し笑いをする昨今、皆様如何お過ごしでしょうか。
明日は給料日のためウキウキが止まらなくてしょうがありません♪
支払いとか貯金とか色々あるんだけどさww
さてさて、先日七五三のため駅に向かうタクシーの中から。
ある人を見つけてしまいました。
以前、1度だけ見かけたことのあったその人。
それは、アタシが初めて「彼女」というものになった時の、「彼氏」でした。
彼はバイトをしていた居酒屋の刺し場にいて、白い白衣がピリッとして背も高く、目鼻立ちのハッキリしたカッコいい人でした。
その頃アタシは「らんま1/2」みたいな尻尾を残した髪形をしており、それがどうにも気になった彼が洗い物をするあたしに話しかけてきたのです。
「その髪・・・アニメとか好きなの?」
「あ、まぁ好きですよ。漫画すごい好きなんです」
彼も結構漫画が好きらしく、そんな話で盛り上がって、カッコよさもあり、アタシはあっという間に惚れてしまったのでした。
仕事場でのやり取りも融通を利かせてくれたり、賄いに好みのものを作ってくれたり、地元も近いことから付き合うことになるまでそう時間はかかりませんでした。
仕事後に地元に戻って飲みに行き、相当な勢いで酔ってリバースする彼を介抱しながら家まで送り届け、リバースした口でかよ!!と思いながらキスをして、勢いのままやっちまったのです。
ところがびっくりすることに彼の家は1DKアパートにお母さんと2人暮らし。
6畳間にロフトベッドを置いて、上にお母さん、下に彼が寝ている様子。
そんなところで布団被ってするのはどうなの?!相当気まずいんじゃないの?!でも彼はどう考えても止まらないよね?!という状況。
もちろん声など出せるわけもなく、息遣いにすら気を使いながらやったのが印象に残っています。
そもそもそんなとこによく行ったな、と今では思いますがなんせ初めて男と付き合うので普通なことがどんなことやらわかりません。
まぁ未だに普通って何ぞや?って思ってますが。
その彼は5人兄弟のちょうど真ん中でした。
見事にお兄ちゃんお姉ちゃん、弟に妹がいたのですが、確かお父さんが何人かずつ違ったのでそんな人数に。
しかもお母さんは精神的に病んでるらしく、夜中に急に笑い出したりする人だったので妹のお父さんと思われるパトロン(?)にちまちまお金を貰って暮らしているような状態でした。
そんななので弟と妹は養護施設へ入れられ、弟は学校もそこそこに、住み込みで鳶の仕事をしていたのですが妹はまだ小学生、施設と学校を往復する日々を送っていました。
お兄ちゃんはというとこれまた特異な感じで頭は悪くないらしいのですが引きこもりちっくで仕事が長続きせず、とりあえず一人暮らしができるぐらいではあるものの彼女の「か」の字もないようなひょろ長い人。
お姉ちゃんは一度しか会ったことがなかったのですが、水商売の果て、ヤーさんの女になったとか。
ただ事じゃない家族です。
とはいえ普通に学校へ行き(その頃アタシは学生だった)、バイトをし、彼と一緒に帰ってきたり休みの日には飲みに行ったり、初彼氏に浮かれ気味だったのです。
人と言うのはどうして慣れてしまうのでしょうか。
初めは気を使ったり感謝したり、していたはずなのに、いつのまにやら全ては当たり前になってしまいます。
絶対それは、男が先にそうなるのです。
大概のことは許してしまうのがいけないのかもしれませんが、当時のアタシは今の放置主義がおかしいぐらい、嫉妬したり、独占欲があったりしました。
男友達と遊びに行く。
そこに女がいないにしろ、女友達もいるのは確か、とケンカしたことがあったのですが、次第にそんなことよりアタシを脅かす問題が露呈されていくのです。
そう、施設にいる妹。
小学生ながら目鼻立ちのしっかりしたところがよく似た妹はとてもかわいく、そんな状況なのに、と思うぐらい素直ないい子でした。
施設から、盆暮れには戻って来る彼女を、あの狭い部屋で過ごさせてあげなくてはならない。
お母さんは病んでいる。
つまり、彼が面倒を見ることになる。
しかし。
当時18だったアタシに対して彼は確か24,5だったと思われますが、いわゆるフリーターだった上、部屋の台所は自炊をできる状態になく、必然的に買って食べる、または外食が当たり前になっておりました。
しかもお兄ちゃんと揃って無類のゲーム好き。
家ではもちろん、スロットも大好きだったためデートの待ち合わせがスロット、酷い時はそのままスロットで終ってしまったりすることもしばしばあるぐらいでした。
要するに、人を養う程の余裕はないのです。
そうなると、必然的に面倒を見るのはアタシと言うことになってくる。
いい子だし、可愛いし、いいんだけど、でもアタシの妹じゃないんですけど。
どこへ行くにも連れてってあげないと可哀想だし、ご飯食べさせてあげなきゃひもじいだろうし、着れなくなった服をあげたりとか(ろくに着替えもなかったため)、アタシなりにがんばってみたのだけれど。
やっぱり、ちゃんと生活してる人に目が行くよね。
アタシより年上なのになんでこんななんだろう?
年上、というイメージとのギャップに悩んだ初めての経験だったかもしれません。
片方の気持ちが離れてくると、離れたくない方はすがってきます。
朝、学校へ行くのに電車で送ってくれたり、帰りは迎えに来てくれたり、「子供作ったら別れないでいられるよね?!」と言って犯されたり。
すっかり嫌気が差していたアタシは学校でお気に入りの男の子といつも一緒に授業を受けていたのですが、関西から来たという男の子にも声を掛けられていて、その子がアタシの誕生日の時に過ぎた歳の18本の花束と、これから迎える19本の花束を家に送ってくれたのです。
家に来てそれを見てしまった彼は激怒して、その子を呼び出し、ぼっこぼこにしてしまいました。
友達の家に遊びに一緒に行っても、別れたいのに別れられないもどかしさに暴言を吐き、友達の前で殴られたこともありました。
「その言い方は紅が悪いよ」
と友達に言われましたが、生活力もない上に、嫉妬で人を傷つけるような奴にかける甘い言葉なんてアタシは知りません。
結局散々揉めて、2年経つかどうか、ぐらいのところで別れたのですが、「アタシが悪い」と言った友達から数年後に「連絡先教えてって未だに言われるんだけど」と言われて軽く寒気を覚えたのを思い出します。
その友達は彼の友達と付き合ってたので共通の友達、になるのですが、その彼氏も別れ際は暴力を奮って大変だったと聞きました。
今はもう連絡とってないけどね。
そんなことがあった彼。
ひょろ長い身体を折り曲げるようにしてビシッとオールバックにし、スーツ姿で自転車を漕いでおりました。
以前見かけたときと同じところだったので、おそらくその辺に住んでいるのでしょう。
きっと、目が合ってもアタシだということには気づかないだろうと思う。
結婚したのかな。
そんでスーツなんか着てるのかな。
甘っちょろい絵空事はもう言ってないかな。
ちょっとだけ、声を掛けてみたい気がしましたが、彼が、彼のペースで生活しているならそれでいいのです。
何か聞いて、どうしたい、ってこともないのですから。
そのうちほんとにばったり会うこともあるかもしれないけど、元気そうだね、って言うだろう。
あの頃は、若かったよね、って。
明日は給料日のためウキウキが止まらなくてしょうがありません♪
支払いとか貯金とか色々あるんだけどさww
さてさて、先日七五三のため駅に向かうタクシーの中から。
ある人を見つけてしまいました。
以前、1度だけ見かけたことのあったその人。
それは、アタシが初めて「彼女」というものになった時の、「彼氏」でした。
彼はバイトをしていた居酒屋の刺し場にいて、白い白衣がピリッとして背も高く、目鼻立ちのハッキリしたカッコいい人でした。
その頃アタシは「らんま1/2」みたいな尻尾を残した髪形をしており、それがどうにも気になった彼が洗い物をするあたしに話しかけてきたのです。
「その髪・・・アニメとか好きなの?」
「あ、まぁ好きですよ。漫画すごい好きなんです」
彼も結構漫画が好きらしく、そんな話で盛り上がって、カッコよさもあり、アタシはあっという間に惚れてしまったのでした。
仕事場でのやり取りも融通を利かせてくれたり、賄いに好みのものを作ってくれたり、地元も近いことから付き合うことになるまでそう時間はかかりませんでした。
仕事後に地元に戻って飲みに行き、相当な勢いで酔ってリバースする彼を介抱しながら家まで送り届け、リバースした口でかよ!!と思いながらキスをして、勢いのままやっちまったのです。
ところがびっくりすることに彼の家は1DKアパートにお母さんと2人暮らし。
6畳間にロフトベッドを置いて、上にお母さん、下に彼が寝ている様子。
そんなところで布団被ってするのはどうなの?!相当気まずいんじゃないの?!でも彼はどう考えても止まらないよね?!という状況。
もちろん声など出せるわけもなく、息遣いにすら気を使いながらやったのが印象に残っています。
そもそもそんなとこによく行ったな、と今では思いますがなんせ初めて男と付き合うので普通なことがどんなことやらわかりません。
まぁ未だに普通って何ぞや?って思ってますが。
その彼は5人兄弟のちょうど真ん中でした。
見事にお兄ちゃんお姉ちゃん、弟に妹がいたのですが、確かお父さんが何人かずつ違ったのでそんな人数に。
しかもお母さんは精神的に病んでるらしく、夜中に急に笑い出したりする人だったので妹のお父さんと思われるパトロン(?)にちまちまお金を貰って暮らしているような状態でした。
そんななので弟と妹は養護施設へ入れられ、弟は学校もそこそこに、住み込みで鳶の仕事をしていたのですが妹はまだ小学生、施設と学校を往復する日々を送っていました。
お兄ちゃんはというとこれまた特異な感じで頭は悪くないらしいのですが引きこもりちっくで仕事が長続きせず、とりあえず一人暮らしができるぐらいではあるものの彼女の「か」の字もないようなひょろ長い人。
お姉ちゃんは一度しか会ったことがなかったのですが、水商売の果て、ヤーさんの女になったとか。
ただ事じゃない家族です。
とはいえ普通に学校へ行き(その頃アタシは学生だった)、バイトをし、彼と一緒に帰ってきたり休みの日には飲みに行ったり、初彼氏に浮かれ気味だったのです。
人と言うのはどうして慣れてしまうのでしょうか。
初めは気を使ったり感謝したり、していたはずなのに、いつのまにやら全ては当たり前になってしまいます。
絶対それは、男が先にそうなるのです。
大概のことは許してしまうのがいけないのかもしれませんが、当時のアタシは今の放置主義がおかしいぐらい、嫉妬したり、独占欲があったりしました。
男友達と遊びに行く。
そこに女がいないにしろ、女友達もいるのは確か、とケンカしたことがあったのですが、次第にそんなことよりアタシを脅かす問題が露呈されていくのです。
そう、施設にいる妹。
小学生ながら目鼻立ちのしっかりしたところがよく似た妹はとてもかわいく、そんな状況なのに、と思うぐらい素直ないい子でした。
施設から、盆暮れには戻って来る彼女を、あの狭い部屋で過ごさせてあげなくてはならない。
お母さんは病んでいる。
つまり、彼が面倒を見ることになる。
しかし。
当時18だったアタシに対して彼は確か24,5だったと思われますが、いわゆるフリーターだった上、部屋の台所は自炊をできる状態になく、必然的に買って食べる、または外食が当たり前になっておりました。
しかもお兄ちゃんと揃って無類のゲーム好き。
家ではもちろん、スロットも大好きだったためデートの待ち合わせがスロット、酷い時はそのままスロットで終ってしまったりすることもしばしばあるぐらいでした。
要するに、人を養う程の余裕はないのです。
そうなると、必然的に面倒を見るのはアタシと言うことになってくる。
いい子だし、可愛いし、いいんだけど、でもアタシの妹じゃないんですけど。
どこへ行くにも連れてってあげないと可哀想だし、ご飯食べさせてあげなきゃひもじいだろうし、着れなくなった服をあげたりとか(ろくに着替えもなかったため)、アタシなりにがんばってみたのだけれど。
やっぱり、ちゃんと生活してる人に目が行くよね。
アタシより年上なのになんでこんななんだろう?
年上、というイメージとのギャップに悩んだ初めての経験だったかもしれません。
片方の気持ちが離れてくると、離れたくない方はすがってきます。
朝、学校へ行くのに電車で送ってくれたり、帰りは迎えに来てくれたり、「子供作ったら別れないでいられるよね?!」と言って犯されたり。
すっかり嫌気が差していたアタシは学校でお気に入りの男の子といつも一緒に授業を受けていたのですが、関西から来たという男の子にも声を掛けられていて、その子がアタシの誕生日の時に過ぎた歳の18本の花束と、これから迎える19本の花束を家に送ってくれたのです。
家に来てそれを見てしまった彼は激怒して、その子を呼び出し、ぼっこぼこにしてしまいました。
友達の家に遊びに一緒に行っても、別れたいのに別れられないもどかしさに暴言を吐き、友達の前で殴られたこともありました。
「その言い方は紅が悪いよ」
と友達に言われましたが、生活力もない上に、嫉妬で人を傷つけるような奴にかける甘い言葉なんてアタシは知りません。
結局散々揉めて、2年経つかどうか、ぐらいのところで別れたのですが、「アタシが悪い」と言った友達から数年後に「連絡先教えてって未だに言われるんだけど」と言われて軽く寒気を覚えたのを思い出します。
その友達は彼の友達と付き合ってたので共通の友達、になるのですが、その彼氏も別れ際は暴力を奮って大変だったと聞きました。
今はもう連絡とってないけどね。
そんなことがあった彼。
ひょろ長い身体を折り曲げるようにしてビシッとオールバックにし、スーツ姿で自転車を漕いでおりました。
以前見かけたときと同じところだったので、おそらくその辺に住んでいるのでしょう。
きっと、目が合ってもアタシだということには気づかないだろうと思う。
結婚したのかな。
そんでスーツなんか着てるのかな。
甘っちょろい絵空事はもう言ってないかな。
ちょっとだけ、声を掛けてみたい気がしましたが、彼が、彼のペースで生活しているならそれでいいのです。
何か聞いて、どうしたい、ってこともないのですから。
そのうちほんとにばったり会うこともあるかもしれないけど、元気そうだね、って言うだろう。
あの頃は、若かったよね、って。